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月夜の星空は 悲しくて嫌いだから

ホブルディーズ,市川武也,塩入文彦

 さて、2011年になりました。
毎年恒例の反省ブログもなく、中吉をひいた僕は
しれっと新年を迎えるわけです。

備考欄にでも書いておきたいのですが、
エアーメールは70円で送れます。
年賀状でも送れます。
ぜひ送ってくださいね。

さて、うさぴょんな新年もあけ
僕は思うのです。
誰かが、知ってる誰かが幸せならいいと。
ほんと、つくづくMだと思います。
自分じゃなく、知ってる人が幸せだといいやと。

かの、サンテグジュペリは言いました。
幸せとは、お互いがみつめあうのではなく
お互いが、同じ方向をむくことだと。

僕はそっぽを向きます。
それが好きだから。
でも、知ってる限りの人に幸せな一年になりますように。

そして、知らない多くの人たちが不幸せになりますように。


というと、僕は人でなしといわれます。
でも、そういうことです。

決して、人のことなんて考えません。
考えるだけ、僕は暇な生き物です。

ただ、僕も幸せな一年になりますけどね。


『月夜の星空』
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