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26歳の彼女は今日も月に尋ねる

斉藤和義
ビクターエンタテインメント

 「何か忘れてる気がするんだけど、アナタ知ってる?」

斉藤一義がイイ。

年明けそうそう、相変わらず何も考えないぼくです、なお。、なう。

年賀状を見ました。
点数をつけて来年に返したいわけです。
事業仕分けです。

すべってるんです、みごとに。

んなわけで、あいつの子供ももうこんな年かと。
歳はとるよ、みんな。
年のとり方はひとそれぞれだよ、みんな。

こう見えても一応仕事もチキンとしてるんです。



「アゲハ」
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