スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
<< プラスチック製の君の現実を | main | 走る >>

ひるで

 久しぶりに同期のうちに遊びにお邪魔しました。
そいつのうちにはちびっ子がいるんだけど、ナンだろう?
もうね、やっぱね、さすがにね、

かわいいわけさ。

当然だよ、やつらは無垢なんだから。
何をやってもかわいいのよ。

そしたらね、ふと

あぁ、おれ、昼まっから楽しく過ごすの久しぶりだなんて思うわけ。
長らく夜の闇にまみれて生きてるの、こっちは。

でも、そいつのうちは陽だまりなの。

すごーくほっこりするんだけど、
昼の光がまぶしすぎて、自分の闇さ加減が。。。

ホントにいいね、あーゆーのって。
と思いつつ、まぁ他人が4,5時間いるくらいじゃ大変さは見えないわな。

さて、いい週末を過ごしたぞ、今週は。

「ひだまりの詩」
水野幸代,ブリット・サベージ,日向敏文,カラオケ

| 日記 | 22:19 | comments(2) | - | pookmark |

スポンサーサイト

| - | 22:19 | - | - | pookmark |
Comment
さてさて、この春で6年目だね。
今後もよろすこです。
2011/03/02 12:40 AM, from まもと
まもとさんに癒されている人もたくさんいますよ。
2011/02/28 8:46 PM, from あおむし










07
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
Recommend
Recommend
Recommend
タイタンの妖女 (ハヤカワ文庫 SF 262)
タイタンの妖女 (ハヤカワ文庫 SF 262) (JUGEMレビュー »)
カート・ヴォネガット・ジュニア
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Profile
New entries
Archives
Categories
Recent comment
Sponsored links
Mobile
qrcode
Links
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM