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心機一転 何もかも春は

 三連休も終わり、また大人になりました。
春先だってのに寒い日が続きます。

最近宇宙に興味があってつらつらとウィキペディアを眺めていると
なぜか、相対性理論になり、なぜか、アインシュタインの人生になり、
アメリカになり、イギリスになり。
気づけばもう、英国王のスピーチでした。

そんなわけで、英国王のスピーチを見ましたよ。
2時間かけて、

吃音の人が、


しゃべる!


そんな映画だったと思います。
時代背景や、友人との関係性、悩みなど描かれておりますが、
もう少しどれかを深堀してくれたら感情移入しやすかったと思いました。
シェイクスピアが出てくる辺りがイギリスを感じます。
劇中で印象的だったのはやっぱ、フィガロの結婚。
ショーシャンクでも使われたこの曲はやっぱ印象に残ります。


どうでもいいですが、漫画で宇宙の話といえばそう、

「ドラえもん のび太の宇宙小戦争」は小さい頃に読んだ話で。

「プラネテス」「moonlight mile」「宇宙兄弟」です。
どれもこれも宇宙が舞台ですが、関わり方が少しずつ違っていて面白いです。



「music」
フジファブリック

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