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青と白で水色

 夏休みが終わります。
年々何もしない日が続きますが、それなりに色々とやっていたりします。
そんな日々が続いてます。

久しぶりにブログ更新。
なんせ、他のツールが色々あって
そう長い文章を書くこともなくなりつつありんす。

仁義なき戦いを見ました。
やはり、日本映画の中でもずば抜けているんでしょうか
1〜5が初期作品で、どれもこれも素敵でした。
何がすごいって、本当に仁義が在りません。
ただただ、それだけです。
裏切り、だまし討ち当たり前。
戦後日本の泥臭い中で色んな人が色んなことを考えて生きてきたんだなと。
菅原文太さんがなぜリスペクトされるのか良くわかりました。
かっこいいです。
地味に抗争するのから派手などんぱちまで。

お世話になりました。

「たとえばぼくが死んだら」
| 日記 | 01:36 | comments(0) | - | pookmark |

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